FCZハムバンドコイル&
特殊用途コイル通販価格表

(更新 2012年 2月17日)


FCZハムバンドコイルの突然の製造終了につきましては、
皆様にご迷惑をお掛けいたします。
在庫が少なくなっています。

ご注文のお願いがございます。 
1 数量が限られていますので、1つの周波数のご注文は10個までとさせていただきます。
     10S、07Sで同じ周波数の場合でも、各10個まで可とさせていただきます。
2 連続してのご注文はお断りさせていただきます。
3 事前に必ず在庫の確認をお願いいたします。

周波数 10Sタイプ
 1  × 在庫なし
 1R9  × 在庫なし
 3R5  × 在庫なし
△ 在庫僅か
 7  × 在庫なし
 9  × 在庫なし
 14  × 在庫なし
21
28 △ 在庫僅か
50 △ 在庫僅か
80
 144  × 在庫なし
周波数 07Sタイプ
1R9
3R5
△ 在庫僅か
14 △ 在庫僅か
 25  × 在庫なし
 50  × 在庫なし
 80  × 在庫なし
 144  × 在庫なし
周波数 05Sタイプ
14
21
28
50
80
144
特殊用途コイル
10M455 △ 在庫僅か 
10M10.7 △ 在庫僅か
07M450 △ 在庫僅か
07M10.7
VXO3
10S50−DR
07SBCL △ 在庫僅か
QH−7 △ 在庫僅か
 FCZ136  × 在庫なし

FCZ136  データと開発記
足のサイズは07Sと同じ、
ケースは、少し大きめ08サイズです。


すべてのコイル 1個 250円(税込み)
送料は、いくつでも150円。  キットと同送の場合、キットの送料で






以下は過去のデータです。
コイルケースについてのお願い
コイルのケースは、現在スズメッキタイプの物を使用していましたが、
部材の入手が困難になり、以前のニッケルメッキタイプを使用せざるを得なくなりました。
今後は、販売店様の店頭も含めて混在いたしますので、
ご了承の程お願いを申し上げます。

在庫切れの場合は、取り寄せとなりますので、少し時間をいただきます。

ご注文については、「通信販売のお願い」のページをご覧ください。

「FCZ通信2003」の内、ハムバンドコイル部分のカタログ(PDFファイル)です。データ表もあります。

※FCZコイル、特殊用用途コイルの送料は、コイルのみの注文の場合は、いくつでも150円です。
弊社の商品と同時にご注文の場合、コイルとしての送料はサービスいたします。

FCZハムバンドコイル
種 類 周    波    数 税込価格
10S 1R9 3R5 14 21 28 50 80 144 250.-
07S 1R9 3R5 14 25 50 80 144 250.-
05S 14 21 28 50 80 144 250.-
FCZ特殊用途用コイル
07M450 07M10.7 10M455 10M10.7 250.-
FINAL21
(在庫限り)
FINAL50
(販売終了)
VXO-3 VFO-5
(販売終了)
10S50-DR 07SBCL QH7(7Sサイズ)
FCZ136  データと開発記
足のサイズは07Sと同じ、ケースは、少し大きめ08サイズです。

各コイルは、「鉛フリーハンダ」を使用しています。

平成18年4月より
VXO2がVXO3となります。 

従来ご愛用を頂いておりました「VXO2」はボビン及びシールドケースの変更をせざるを得なくなり、
商品名を「VXO3」と変更をさせていただきます。
この変更でピンの構造が少し変わりますので、ご注意下さい。
 従来のVXO2はピンが5本あり、コイルは1,3番ピンの間に巻いて有りました。
 今回のVXO3は、2番、6番ピンが無くなりピンが3本となりました。コイルは従来と同じ1,3番ピン(表示下の2本のピン)の間に巻いて有ります。
 インダクタンスの数値は若干変更されていますが、実際に使用した段階での周波数の変化幅には変更有りませんから今までと同じ容量でご使用いただけます。
 VXOの性質上、周波数の可変幅を大きく取りすぎますと安定度が低下しますので、必要以上にVXOコイルインダクタンスを大きくしないよう仁ご注意下さい。

VXO2の在庫が無くなり次第VXO3に変更となります。
2009年10月頃より、5本足になりました。

生産終了のご案内
平成20年3月1日にて
FINAL 2150の製造を終了させていただきました。
FAINL21につては在庫分の販売になります。

平成19年12月13日にて
「7S40k」は販売を終了させていただきました。


コアの扱いについてお願い
現在、各コイルに使用していますコアですが、時として少し緩い場合が有ります。
この場合、昔は、輪ゴム等の切れ端を入れていましたが、経年変化で劣化をしたり、
堅くなりすぎてコアを破損する事があります。
そこで、薄いビニルの小袋を適当な大きさに切り、穴に入れる事をお勧めします。
コアには、両方にネジ穴が有りますので、片方が破損した場合、一度抜いて逆にすることが出来ます。

調整時に金属ドライバーは使用しないでください。






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